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職人の手技を組み合わせる

既製品と職人の手技

 

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最も防水性能が必要となる浴室と洗い場、洗面台を既製品と職人の手技をうまく組み合わせることによって、自然素材の良さと既製品の性能を併せ持つオリジナルをつくることができます。
例えば浴室ではハーフユニットバスを使い、上部の壁と天井はオリジナルでつくる。洗面台は既製品のボールと水栓にカウンターや下台を組み合わせる。既製品にひと手間加えることで、住まい手の好みに合わせた素材やデザインで、空間の設えの幅が広がります。

 

 

 

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床下空間が点検できるハーフユニットバスを使い、壁と天井はサワラ板張りに。

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サワラの板の裏側には空気層をつくることで、乾きやすく痛みにくい工夫を

 

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 水漏れがしないことはもちろん、掃除がしやすく清潔に保てることも大切です。

 

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